What’s bordstation

ボードステーションイメージ

自販機と聞いて何を想像しますか?
お金を入れてボタンを押して飲料がでてくる機械。
一般的な自販機の認識はそうかもしれません。

看板型デザイン自販機『bord station(ボードステーション)』は違います。
あなたの望むデザインで、あなたの望むサービスを、24時間365日提供します。

どんな人たちに、どんなスタイルで、どんなサービスを提供したいか。
考えることはたくさんありますが、手を掛けた分だけ、きっとあなたに応えてくれます。

あなたの“やりたい”をカタチにするパートナー。
それがボードステーションです。

What to Doボードステーションで何をしよう

ボードステーションイメージ

Design

世界にひとつだけのオリジナルデザイン

プロのデザイナーによるデザインでお店の魅力を最大限引き出します。
店舗ごとに専属デザイナーが担当し、自販機のデザインをイチから制作します。

24時間365日販売が可能イメージ

AnyTime

24時間365日販売が可能

24時間365日あなたの代わりに働いてくれるので、定休日や閉店後などでも売上を上げるツールとして有効です。
お客さまの購入機会が増えることで、より多くの方々に店舗・商品のPRが可能になります。

ドリンク以外の商品販売も可能イメージ

Products

ドリンク以外の商品販売も可能

従来の自販機とは違い、通常のドリンク以外にもスイーツ・お惣菜・珈琲豆・サンドイッチなどの販売も可能です。通常と違った方法で商品を販売することで新しい形でのPRが可能です。
※機種によって販売できるモノ、サイズに制限があります。

店舗BEFORE/AFTERイメージ

Poplarity

他店舗との差別化ができる

ボードステーションを導入した店舗の多くが「他店舗との差別化を図りたい」「店舗オープンのタイミングで何かしたい」といった理由で設置されています。
他の店舗にはない印象的な自販機は、色々なメディアでも取り上げられています。

お店の商品と自動販売機イメージ

Trigger

来店のキッカケづくりになる

自販機の特性として「気軽に購入ができる」という強みがあります。
その特性を生かし商品購買のハードルを下げることでお店の商品をより多くの人に広げることができ来店のきっかけづくりに繋がります。

人が接客しているイメージ

laborconsts

人件費を増やすことなく業務の負担を軽減

自販機ではレジ業務・梱包業務などが必要ありません。そのため商品を販売しながらもスタッフは接客など、他の業務に専念することができ、人件費を増やすことなく業務の負担を軽減することが可能です。

自販機の使い方はオーナーの数だけあります。
あなたはどんな使い方しますか?

Flow導入までの流れ

  • STEP 01

    お問い合わせ

    お問い合わせ

  • STEP 02

    ご提案

    ご提案

  • STEP 03

    ご契約

    ご契約

  • STEP 04

    ヒアリング

    ヒアリング

  • STEP 05

    デザイン制作

    デザイン制作

  • STEP 06

    デザイン決定

    デザイン決定

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